26歳の×1男が過去にあったエロスな場面を思い出して悔しがる

思えば小学生の頃、兄貴の漫画に載っているエロい場面が、俺のエロスの原点だった。

タイトルは「地獄先生ぬーべー」や「烈火の炎」など、風子ちゃんのおっぱいはいつだって大きく、たわわに実っていた。

 

まじかるたるるーとくんも、お母さんのおっぱいを吸ったり、女子になり裸が満載だったり、そのまま同じ作者の東京大学物語では、小3ながらもセックスシーンのような激エロ場面を見て、興奮していたのを覚えている。

 

小3の時、担任の先生がプールの授業で水着になり、その時はビキニを着ていたんだけど、豊満で触りたいなーとずっとガン見していたのが記憶に新しい。

あの頃の年齢なら冗談で揉んでも許されていたろうに、なぜ揉まなかったのか・・・。

 

小学6年生の時は、夏休みに生物係として「ニワトリ」の世話を女の子と二人でしていた。

可愛くなかったけど、小学生ながら身長150cmくらいで大きく、おっぱいの発育もよくて推定Cカップはあったと思う。

 

女の子がニワトリを抱いていて、それを俺が撫でようとしたときに、指先が胸に当たってしまったのは良い思い出。

 

中学生になると好きな女の子の友達がDカップ以上の巨乳ちゃんで、よくヤンキー女子に揉まれまくっていた光景が広がっていた。

羨ましい、おっぱいはフニャフニャで柔らかいんだなって視覚から感じることが出来た。

 

高校になると付き合っているカップルも多く、友人が教室の中で彼女の胸を鷲掴みにして揉みまくっていた。

細身でDカップの今時女子のおっぱいを揉みまくって笑っていたのだ、根暗だった私には夢のような出来事だった。

 

そしてそのまま高2になって、彼女ができて、初体験を迎える。

 

高3の時は、妹の友達と付き合うようになり、15歳でDカップの巨乳ちゃんの胸を、よく揉んで吸っていた。

エッチをする前に別れちゃったから、それが最大の後悔だ。

 

長くなりそうなので、また別の記事にまとめることにする。

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